直接MP4 URLを進行状況と残り時間表示付きでダウンロード
レスポンスをストリーミングで読み込み、Content-Lengthが取得できる場合に転送バイト数、平均速度、進行状況、推定残り時間を表示します。
許可された直接MP4レスポンスを、転送の進行状況、現在の速度、推定残り時間の表示付きで保存します。対応環境では大きいファイル向けのディスク保存モードも使えます。
これは公開メディアファイルの直接URLのみをダウンロードします。Webページから動画を抽出したり、アクセス制御を回避したりすることはありません。
レスポンスをストリーミングで読み込み、Content-Lengthが取得できる場合に転送バイト数、平均速度、進行状況、推定残り時間を表示します。
File System Access APIにより、動画全体をメモリに保持せずにネットワークのチャンクごとに書き込めます。
キャンセルすると進行中のネットワークリクエストを中止し、メモリ上に完成品を残しません。
公開動画のレスポンスへ直接つながるURLを貼り付けて「ダウンロード」を押します。サーバーがContent-Lengthヘッダーを返す場合は割合と残り時間を表示し、なければ転送バイト数と速度を表示します。
デスクトップのChromeまたはEdgeで大きいファイルを扱うときは、ディスク直接保存モードを有効にし、指示に従って保存先を選んでください。
ブラウザはソースサーバーのCORSポリシーを強制します。URLは自サイトでは再生できても、他のオリジンからのリクエストを拒否する、セッションCookieを必要とする、転送が終わる前に期限切れになる、といったことが起こります。
このツールは意図的に、リクエストのプロキシもプライベートヘッダーの受け付けも行いません。保護されたシステムには、ソース側で制御できるCORS設定、または許可されたローカルのダウンローダーを使用してください。
ブラウザ対応、プライバシー、ソースへのアクセス、出力の動作について、要点を簡潔に解説します。
レスポンスがMP4ファイルそのもので、ブラウザからのクロスオリジンアクセスが許可されている公開の直接URLを使ってください。通常の視聴ページURLはメディアファイルのURLではありません。
対応するChromium系デスクトップブラウザでは、ディスク直接保存モードがレスポンスのチャンクを、ユーザーが選んだファイルに書き込みます。
いいえ。ページ内メディアの抽出、Cookieの転送、DRM・ログイン・Refererなどのアクセス制御の回避は行いません。